20170210

C:\Users\wata(エクスプローラではCドライブにユーザーフォルダーがあって、その中にwataフォルダーがある)

 に 

以下のtest.batファイルを作成

javac test.java

java test

pause

 

test.javaファイルは以下のようにする

class test {

    public static void main(String[] args) {

        System.out.println("Hello World!!");

System.out.println("Hello World!!");

    }

}

 

デスクトップにjavaフォルダーを作ってtest.javaとtest.batのショートカットを作成して

練習する。

 

20160616

C:\Users\kunihiro 

javac test.java

java test

pause

の test.batを作成

ダブルクリックすればOK

ディスクトップにtest.javaとtest.batのショートカットを作成する

 20160616

path 環境変数名の編集で

C:\Program Files\Java\jdk1.8.0_91\bin

を追加するだけでPCを再起動させると

どのディレクトリーでも

java -version で

versionが表示される

 

JAVA_HOME

C:\Program Files\Java\jdk1.8.0_91\bin

の設定は必要なし

20160407

環境設定

JDK を使用するには、環境変数 PATH に、javac.exe などへのパスを設定する必要がある。JDK が C:\Program Files\Java\jdk1.7.0_79 にインストールされている場合の設定方法は以下の通り

①コントロールパネルでシステム を起動。詳細設定、環境変数、 PATH を選択して 編集 をクリックし、C:\Program Files\Java\jdk1.7.0_79 \bin を加える。

②テスト用フォルダを作成する。C:\javaでよい。

③テキストエディタで、以下の内容で test.java をC:\javaに保存する。

class HelloWorld {

    public static void main(String[] args) {

        System.out.println("Hello World!!");

    }

}

④コマンドプロンプトを起動。javac コマンドでコンパイルする。コマンドプロンプトでC:\java>javac test.java   

javaファイルをコンパイルすると、test.class ファイルが作成される。

⑤C:\java>java test  

で test.classファイルを実行する。Hello World!! と表示されれば成功。拡張子は入れない。  

⑥上記操作をしなくていいようにバッチファイル作成してダブルクリックすればHello World!! と表示される。

ファイル名はtest.bat 内容は

javac test.java

java test

pause